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男女産み分けとは

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男女産み分けについて

男女産み分けについて男女産み分けの方法としては、パーコール法など様々な方法がありますが、着床前診断による男女産み分け以外は高精度な方法ではありません。

パーコール法による男女産み分け

日本では、男女の産み分け方法として、パーコール法と呼ばれる方法が使われてきました。分離試薬 (パーコール液) に精子を重層し遠心分離する方法です。X精子はY精子よりも重いので、パーコール液に精子を入れ遠心分離すると、底に沈んだ精子はX精子の割合が高くなります。選別されたX精子を使うと女の子が生まれます。パーコール法は成功率70%とも75%とも言われていますが、 実際には50~60%程度とする意見もあり、完全なものではありません。

着床前診断による最も精度の高い男女産み分け

着床前診断では、体外受精した受精卵が胚盤胞という状態まで成長した段階で数個の細胞を取り出し、22 組の常染色体と、2種類の性染色体のすべてを調べます。性染色体XYが男性、XXが女性です。希望の性の染色体を持つ受精卵だけを子宮に戻せば最も精度の高い産み分けになります。

CGL着床前診断プログラムによる男女産み分け

男女産み分けを目的とした着床前診断は、現在も日本国内では一切行うことができません。
これまでは、多くの方がタイなどの海外に渡航し着床前診断を受けている状況でした。
しかし、その後タイでは男女産み分けを目的とした着床前診断が違法となり、トラブルも多発しているため、現在では海外で産み分けを行うことも難しくなっています。

弊社では、そのような状況の中、一日でも早く赤ちゃんを授かりたいと思う方々の負担を少しでも軽くし、安全かつ簡易で、レベルの高い着床前診断の提供をしたいと考え、日本にいながら着床前診断を受けられるプログラムの提供に至りました。CGLの着床前診断プログラムにより、少しでも皆様のお役にたてることを願っております。

弊社が提供する着床前診断プログラムは、米国やタイなどの海外にご夫婦が渡航する必要はありません。このプログラムは従来の問題点を解決した全く新しいプログラムです。
この新しいタイプの着床前診断プログラムに関して、弊社は日本国内で最大の実績を持つ企業となります。

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